ベネズエラ連帯緊急行動

1月4日 (日)
アメリカ・トランプ政権は、ベネズエラに対して侵略戦争を仕掛けた。
アメリカ・トランプ政権は、石油略奪のために麻薬テロをデッチ上げ、ベネズエラを攻撃したのである。
ベネズエラのマドゥロ大統領とその連れ合いを拉致するとんでもない事態だ。
帝国主義に基づく植民地政策そのものである。
マチャドを美化する報道も大問題である。
日本政府は立憲主義であるのだから、憲法前文、9条が言う世界の恒久平和を念願・希求する目的に照らし、アメリカ・トランプ政権に断固抗議するべきだ。
先日には、ベネズエラ・イシカワ大使の講演会を開催した。
ベネズエラはコムーナ(コミューン)が確立している。
自治はこうあるべきである。
ベネズエラは、反米政権である事も重要な点である。
この時点でもアメリカはベネズエラに対して攻撃しようとしていて緊迫していた。
この動きを阻止したいものである。
これからも私、内田ひろきがメンバーであるブエノス・アミーゴスを中心に反米を掲げ、ベネズエラに連帯する決意である。
今日は、15時から16時まで、新宿駅南口で、ベネズエラ連帯行動があります。
アメリカ・トランプ政権に抗議し、ベネズエラに深く連帯したいものです。
私、内田ひろきも参加しますが、皆さんのお越しもお待ちしています。

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