柏市長選挙を5ヶ月後に控えて

6月7日(月)
10月31日告示、11月7日投開票の柏市長選挙が近づいている。
私、内田ひろきの早朝駅宣の際にも、柏市長選挙の選挙構造がどうなっているのかと聞かれる場面が多くみられる。
言われてみれば、柏市長選挙を見据えた活発な動きも感じ取れる。
今回の柏市長選挙は、大荒れとなる予感がする。
国政が議院内閣制であるのに対し、地方政治は二元代表制であるので、誰が市長であっても議員は、市長に対しては緊張感をもち、批判精神をもって臨む必要がある。
私、内田ひろきは柏市議会唯一の急進左翼議員であっても、これまでの秋山市政では、賛成する政策は積極的に支持し、反対する政策には野党以上に断固として批判し、反動的な議案には単独反対してきた。
この政治姿勢は、どの候補者が市長となっても堅持する。

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