光ケ丘地域ふれあいまつり

10月24日(土)
光ケ丘地域ふれあいまつりは、光ケ丘地域を中心とした「障害」者福祉に取り組むNPOなどが毎年この時期に開催し、今年で9回目を迎えた。
スローガンは、いろんな人がいる街はみんなが暮らしやすい街。
今日の光ケ丘地域ふれあいまつりでは、「障害」当事者が主体的に模擬店を運営していた。
「障害」の違いやイデオロギーの違いなど、あらゆる違いを乗り越え、地域で人々が暮らす大切さを改めて実感した。
手作りのカレーライス、やきとり、たこやき、フランクフルトをおいしくいただきました。
クッキーもお土産に購入しました。
食べる話ばかりになってしまいました。
主催者の皆様、楽しい一時をいただきありがとうございました。


中田学県議とチーバくんと内田ひろき

午後は、中原ふれあい防災公園隣接林で開かれた私、内田ひろきが所属するNPO法人牧場跡地の緑と環境を考える会が主催するコンサートに参加した。
私、内田ひろきの後援会である柏の自治力を活かす会の仲間も多数が参加した。
毎年この時期に「のこしたいね、この林。コンサート」が開かれ、今年で16回目となった。
蔵持智明さんのトランペットと柗井拓野さんのサックス、松本佳子さんのピアノによるコラボレーションが続いた。
林の薫りと音楽の音色が調和していた。
素晴らしい時間を過ごす事ができた。
この林を始めとした貴重な自然環境を後世に亘って守りたいものである。
これまで準備に当たって来られた皆様、ありがとうございます。


演奏者と共に内田ひろき

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