月別アーカイブ: 7月 2015

柏の自治力

7月17日(金) 闘う「障害」者  革新無所属 内田ひろき 1971年生まれ(44歳) 幼少時代は「障害」を理由に教師が加担した激しいイジメに遭い不登校、死を考える。 高校に入学し、同じ境遇を共にする仲間との出会いで価値観が変わった。 チェルノブイリの翌年、16歳の時から反戦・反原発闘争や三里塚闘争、「障害」者解放運動や市民の生きる権利を守る闘いに目覚めた。 <リハビリテーションの業務に従事> 新東京病院、野田中央病院などに勤務し、患者と労働者の権利を守る闘いにも決起した。 <教育ボランテイア歴25年> 自主夜間中学でアスペルガー症候群の青年と係わり、母子家庭だったその母親と縁あって結婚した。 日常から外国人に日本語を教える。 同和教育に携わる。 <結果を出す2期目に挑戦> 市民運動と労働運動の束ね役として頑張ります。 *内田ひろき  基本政策* ◆バリアフリーの地域づくりを実現します ◆あらゆる差別と抑圧の撤廃を目指します ◆学びを奪還する公立夜間中学を作ります ◆放射能対策子ども支援条例を制定します ◆自然と共生した食と農の環境を守ります ◆地産地商で働ける場の確保につとめます ◆基地の軍事転用と米軍使用を阻止します ◆利権だらけの大開発に歯止めをかけます ◆福祉まるごと民営化を全力で打破します ◆動物の殺処分数ゼロを完全に達成します 内田ひろき未来への決意 ◆市立病院の柏の葉移転建て替え計画を粉砕します◆ (柏市医師会が推薦) ◆平和・福祉・仕事―― 1%に奪われた政治を99%の手に取り戻します◆ (宇都宮健児弁護士が推薦)

カテゴリー: 活動記録 | コメントは受け付けていません。

いよいよ告示まで3週間

7月12日(日) 私、内田ひろきが結果を出す2期目に挑戦する柏市議会議員選挙の告示を3週間後に迎えます。 今回の選挙戦では、革新無所属の私、内田ひろきでなければ訴えられない事が一つだけあります。 それは、保守か革新かと言ったイデオロギーの違いを乗り越え、自治・コミューンを作り上げる事です。 私、内田ひろきが応援した沖縄県知事の翁長雄志さんは、保守か革新かと言ったイデオロギーの違いを乗り越え、一貫して普天間基地の即時閉鎖と辺野古新基地建設絶対反対を主張しています。 この政治姿勢こそが、自治・コミューンを作り上げる土台となるものと考えます。 今回の選挙では、柏市医師会と宇都宮健児弁護士を始めとした多様な分野の皆様にご推挙いただいております。 身の引き締まる思いです。 柏駅周辺を練り歩く内田ひろき

カテゴリー: 活動記録 | コメントは受け付けていません。

有権者からの激励メッセージ

7月6日(月) 県議会議員選挙を終えた翌日の4月13日(月)から6月30日(火)までに、柏市議会議員選挙に向けて早朝駅宣やメール、電話などでお寄せいただいた私、内田ひろきへの激励メッセージの主旨をまとめて、上位7つを紹介します。 1位→若い頃、安保闘争や労働運動に係わってきた。このような運動が今こそ重要である。革新無所属の内田ひろきさんに期待している。 2位→国政では社民党か共産党を応援しているが、柏市政では革新無所属で頑張っている内田ひろきさんを全力で応援している。 3位→お連れ合いさんが内田ひろきさんを支えている姿が何よりも美しい。2期目も頑張って欲しいと願っている。 4位→県議選では革新無所属の内田ひろきさんが中田学さんをあれだけ応援したにも係わらず、内田ひろきさんの家のすぐそばから候補者を立てる事は、民主党の配慮が欠けている。負けずに頑張って欲しいと願っている。 5位→内田ひろきさんが4年間で、バリアフリーなどでこれだけの実績を積み重ねたのは「障害」者議員だからと言う理由だけではなく、そもそもの政治力があると考えている。これからこそ大いに期待している。 6位→内田ひろきさんとは、日本の外交や歴史認識、経済などの考え方は真逆であるが、地域のために汗を流す一貫してぶれない内田ひろきさんを全力で応援している。 7位→柏市立病院の現地建て替えを救急医療の観点からも主張できるのは、医療に携わった経験豊富な内田ひろきさんだからである。上位での議席確保を願っている。

カテゴリー: 活動記録 | コメントは受け付けていません。

柏コミューン宣言を発表

7月1日(水) いよいよ、選挙戦が近づきました。 本日、マニフェストに当たる内田ひろき柏コミューン宣言を発表しました。 一旦、TOPページに戻り、柏コミューン宣言をクリックしていただけると幸いです。 お手数をおかけして申し訳ありませんが、内田ひろき生きざまと合わせ、ご一読いただけると有難く存じます。

カテゴリー: 活動記録 | コメントは受け付けていません。